弊社は長年の歴史と伝統に培われた世界屈指のシリコンカーバイド粒子および微粒子の製造メーカーです。

ESK-SIC社は、ヴァッカーケミカル社の100%子会社であるケンプテン電気炉溶解社として1998年に設立さ
れました。その後マネジメント・バイアウトを経て2001年に独立しました。シリコンカーバイドの製造およ
び加工に関しては80年を超える経験とノウハウを有しています。


 

ミクロパウダーの戦略的な生産規模拡大持続性のある最先端テクノロジー

ISO 50001取得


  • ISO 9001:2008およびISO 14001:2004取得

  • REACH認定

微粒子分野におけるSIC製品ラインアップの拡大

微粒子の新製造設備建造および操業開始

ミクロ単位微粒子の新製造設備建造および操業開始

従前の経営陣からの経営引き継ぎ

ESK-SIC有限会社設立

SICに関する新技術を開発

グレーフラート工場の建造および操業開始

ヴァッカーケミカル社がESK社を買収

マックス・シャイトハウフ博士がケンプテンで電気炉溶解株式会社を設立